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カテゴリ:イギリス( 60 )


6月13日(木)

⑬Waltham Place Farm

いよいよツアーでの最後の訪問地です

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しかし、ここは撮影禁止で道路からのこの写真しかありません。
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ここはダイアモンドのデビアスのオッペンハイマー家所有のファームで
ナチュラル志向の夫人が
オランダのヘンク・ゲリステン氏に庭のデザインを依頼され
オーガニックで庭もファームも管理されています
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ガーデンツアーは2つのグループに分かれてが始まりました。
ガーデンのマップがある訳ではないので
どこを回ってるのかもよくわからず、
我々グループ担当のガーデナーさん、虫対策に熱が入ります
写真を撮らないで記憶に残すってなかなか難しいですね。
私には説明できません。
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ツアーが終わってからの吉谷先生グループとの温度差に我々グループは愕然!!
グループによってどうも見たところが違っていたようなのです
同じ場所でも説明内容も多分ですが、違っていて。。。。
hpでは少しだけ写真も見ることができるようです
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カフェの店内もとても素敵でしたし、頂いたサラダやマフィンやクッキーも絶品でした。

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ヘンク・ゲリステン氏とはピート・アウドルフ氏とも交流があり
「Planting the Natural Garden」共著の本も出版されているようです



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これで2019年6月のイングリッシュガーデンツアーレポを終わります
拙いレポを最後まで見てくださってありがとうございます!!


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by yokolotus | 2019-07-30 12:31 | イギリス | Comments(0)

コーツガーデン

6月13日(木)
⑫The Courts Garden

ヒドコート・ガーデンに影響を受けて作ったお庭だそうですが
私は訪問したことがありません(^^;

管理はNational Trust

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ツアーでのガーデン巡り最後の日も雨(--;
開園の11時より30分も前に着きました。
ここ住宅街の一角なのですが、横の方から抜けるとフットパスがあり
広い草原が広がっていました。
お天気が良ければ歩いてもいいのですが、何せ雨。。。
ご近所に迷惑かけないよう小声でお喋りして開園を待ちました。

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トピアリーがとても個性的、カタツムリみたいですね~

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お屋敷は18世紀のバースストーンの家


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エントランスの植栽





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小さい池の周りには多肉植物も並んでいます


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少し離れたところから眺めます、素敵なお屋敷ですね。


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数あるトピアリーの中でも目を引いた奥に並ぶのは鳥?ペンギン?の群れみたい、
まるでお辞儀しているよう


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ボーダーも芝生もよくお手入れされています

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この奥には何があるのでしょう~ワクワクするような小道

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生垣の前にもトピアリー、面白いですね



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グラスのボーダーも素敵です

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フォーマルな雰囲気の中にグラスが映えます

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Pillar lawn 支柱と赤葉の囲いがモダンな感じ

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銅葉とグリーンでまとめてあります、ここのトピアリーも面白い
歴史あるイングリッシュガーデンには必ずあるトピアリー
今回のツアーでも多種多様なもの見せていただきました

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奥の方には長い池
池も必ずといっていいくらいありますね


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銅葉に囲まれたガーデンルームのようです

あの日でベンチにゆっくり座れなかったのは残念でした




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by yokolotus | 2019-07-28 16:44 | イギリス | Comments(0)

ヘスタークーム


6月12日(水)
⑪Hestercombe House


この庭の歴史は古く9世紀から~
1904年から植栽はガートルード・ジーキル、構造物はエドウィン・ラッチェンスによって
造り直され、その後第二次戦争後荒れ果ててしまった庭を徐々に復興、
1997年から本格的な復興プロジェクトが始まったそうです。
管理はHestercombe Gardens Trust

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ギャラリーやレストランがある歴史あるhouse


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この重厚な門のようなアーチを潜ると広大な庭が広がっていました


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庭の両サイドには水路と池


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周辺にはアーチが連なっているのですが、植栽よりも構造物に目がいってしまいました!!

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中央まできてHouseを臨みます。
イングリッシュガーデンの歴史を感じさせる庭です。


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石の平板を使った構造物の素晴らしさに段々引き込まれていきます

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小窓もこんなに手が込んでいます、素敵!!

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構造物はもう真似できるようなレベルではなく、
ただただ素敵だーーーと眺めるだけですが、植物とお互いが引き立てあっています


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庭を見渡せるテラスの下にも小さな池があります

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クラシカルな素敵なデザインのベンチがいくつも置いてあります



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このスレートを重ねた構造物にうっとりしていろんな角度から撮りました(^^;



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ここでやっと庭におりていきました
お手入れしているスタッフの方が何人かいて、その道具が庭の中心に置いてあるので
常に写り込みます
石の平板と芝生のデザインも多く使われていました

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花壇の淵にはベルゲニア。ジーキル女史デザインの特徴でもあるのかしら。
アップトン・グレイのお庭でも見られましたね




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可憐なアーマンディ、
ラムズイヤーは手がかからないようで
こんなに綺麗に保つにはかなりこまめな手入れがいります(うちだけかしら・・・)

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テラスからお庭を眺めます、この日は雨が降らない貴重な一日でした

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歴史ある建物やガーデンを後世に残す
ガーデニング大国イギリスの底力を感じました

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by yokolotus | 2019-07-27 16:33 | イギリス | Comments(0)

6月12日(水)

⑩Forde Abbey and Gardens
1141年から現在もケナード家が先祖代々住まわれている大邸宅です
広大な敷地の一部除く殆どを公開されています

こういう大邸宅がイギリスはいったいどれくらいあるのでしょう!!

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エントランスの先にはショップがあります


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可愛いディスプレイとマップも掲示されています


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広いキッチン ガーデンを通ってガーデンへ


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写真だけ撮ってちゃんと見てなかったけど、ここにも案内図(^^)

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重厚な歴史を感じるレンガの塀、ここは北向き


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レンガの塀の南側に広がるボーダーはとても華やかです


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記念写真スポット、一緒に回った方と撮りっこしました


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さらに進むとパークガーデンが広がっていました
美しい!!


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巨大アザミの存在感に引き込まれました


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右手にはロックガーデンもあります


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ハウスから見て左手にこのパークガーデンがあるのですが
これもほんの一部、でもとても綺麗に手入れされています


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高い位置から眺めます、トピアリーもいろんな形があります


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パープル系の植栽が美しいです


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色数を絞って植栽されています、白とパープルが音楽を奏でているような雰囲気♪



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ここを行くと広大すぎて戻ってこれるかと少し不安を抱くほどでしたが
折角なので進んでいきました


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左手は長ーーい池、左右の植栽も綺麗でした

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イギリスでよく見たバレリアナ、とても可愛い
耐暑性強いようなのでお迎え予定(^^)



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かなり進んでところにもまた植栽が!!


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時間が少なくなってきて速足に(^^;
あのハウスの向こう側まで戻らないといけません


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トイレの小窓も素敵です


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藤の花は終わりかけでしたが凄いボリュームです



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バスに戻る途中、吉谷先生にお会いしたので撮らせていただきました
いつも快くカメラにおさまってくださいます、素敵です

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お屋敷の中をみる時間が無くなって惜しいことをしました
とても素晴らしかったそうです


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by yokolotus | 2019-07-25 13:51 | イギリス | Comments(0)

ハウザー&ワース

6月12日(水)

Hauser & Wirth Somerset
18世紀の農場をモダンアートの展示を中心とするアート施設へ改装して
2014年にオープン
ピート アウドルス氏デザインのOUDOLF FIELDがあります

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2016年のツアーでもここは来たのですが
ちょっとしたミスがあって私はメインのガーデンを見損なったのでした(--;
その時のショックでここは再来を心に誓ってましたが、今回それが叶いました。


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ここに立てて感慨深かった
なんて気持ちいいのでしょう!!曇り空でしたが。。。
銅葉はCimicifuga ピンクの花はPimpinela major


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ガーデンの中には特に構造物がある訳ではありません
17に分けられた植栽スペースがあります
アストアランティアの背景の葉はDarmera Peltata
葉が出る前の春に花茎が上がってピンクの花が咲くそうです
だから今は葉っぱだけなのね


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半日陰に植えるイメージですがミツバシモツケこんなにもりもり



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この辺りは秋の色をみてみたい


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ダイアンサスやアムソニア


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多くのグラスの中にアムソニアなど宿根草が咲きだしています


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これ、バリーコートでみたものと同じのようです
プランツリストで調べてみたら
Salvia verticillata'Purple Rain'
いつかお迎えしたい


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一つの植物をある程度の塊で植えてあるので迫力がありますね
ここのパープルの花はカラドンナかなと思ったけれど
Salvia 'Dear Anja'のようです



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進んでいって反対側からみました
宿根草の開花には少し早いようで咲いている花の種類はまだ少なかった


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グリーンのグラデーションの背景にペンステモン ハスカーレッドが映えます



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一番奥まで来ました
この辺りはまだほとんど咲いていませんが左側はタリクトラムかな、花見たかった





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白い楕円形の建物の前に岩があってそこから全体を眺められます
まだグリーンが多いですね


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ヘッドガーデナーのマーク氏に吉谷先生がいろいろ質問されていました
最初の土壌改良はあまりされてなかったようで今も有機質を入れ込みながらの作業だそうです
綺麗に育っているのは強い植物だからだそうですよ
ちょっと意外でしたね



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戻ってきて又眺めます
ダイアンサスが可愛い、イギリスの気候がこんなに蒸れないで元気に育つのでしょうね


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グリーンだけでも葉のフォルムの違いが面白い


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エレムルスがとっても効果的!!素敵ですね~
でも、プランツリストに名前がないんですよね、
マーク氏が後から植えたのかしら


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ベンチに座ってしばらく眺めていました
イギリスの方は家族連れで訪れる方が多いですね


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現代アートが展示されているギャラリーやショップがあり
中庭の植栽も素敵です
実は前回はこの辺りだけを見ていたという失敗


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十分見ごたえあるのです、まぁちょっと変だなぁとは思ったのだけど


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カフェスペースも広くて我々が帰る頃には多くの方で賑わっていました



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バスが待つパーキングエリアからみえた長閑な景色です


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実際に回るときは見れなかったけれど帰ったからじっくりと眺めました


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エリアは17ですが、植栽パターンは7つです
そのパターンごとにプランツ名が記載されています
細かくてとても回るときは見れませんでしたが
写真見ながら照らし合わせました、少しだけね。


宿根草とグラスでこんなに素晴らしいガーデンを作れるのだと感激します


ここは公共交通機関で来れるのでいつか又イギリスに来ることが出来たら
違う季節に訪れたい!!


ピート アウドウフ氏のドキュメンタリー映画「FIVE SEASONS」を
ご覧になった方も多いかと思いますが
私は実はまだなのです。
ちょうどイギリスに来ている間に関西では上映されていました(--;
早くDVD発売されないかな。


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by yokolotus | 2019-07-22 19:02 | イギリス | Comments(0)

バリーコート

6月11日(火)
⑧Bury Court

今回のツアーで私がとても楽しみにしていたガーデンの一つです
吉谷先生のツアーでは7年前に一度訪問されたのですが
その時に参加された方からもお話をお聞きしたりで期待はMAX(^^)

ピート アウドルフ氏がまだガーデナーとして今ほど有名ではなく
当時はプランツマンと呼ばれていた20年ほど前に縁あって庭のデザインを依頼された個人庭です。


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ここから圧倒されました


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興奮気味に進んでいきます


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かっこいい!!うちでは消えてしまったなぁ。。。



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庭の中央部分に入っていくと。。。もううっとり~~


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このレモン色のアリウムに一目ぼれ!!可愛い!!!


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ピンクのバレリアナ、これも素敵!!!


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野原のような優しいコーナーもいいな♪秋はどんな色に染まるのでしょう


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手入れの行き届いた清々しさとこのフォルムにもうっとり


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(この写真は吉谷先生のブログからお借りしました)

オーナーのジョン氏
とても穏やかなお人柄、ほぼ一人で手入れされているそうです
ここに合わなかったものもあるので植栽はジョン氏が替えていらっしゃると。
しばらくお話しされた後、記念撮影、そしてその後ショックなお話
今年限りでここをクローズされると。。。。


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パープル系のグラデーションと背景の息を飲む美しさ


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どんどん秋のシーズンも見たい気持ちが高鳴る


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じっくりと何が植えられているのか見ながら歩きたかったな



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シックなアストランティアの花色と奥のパープルの組み合わせに惹かれた!!
このお花は何でしょう?


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どこもここも素敵

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背景のフロミスに映える
ブロンズフェンネルの足元にはセダム


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ここまでは中庭でもっとゆっくりいたかったけれど、
前庭のグラスガーデンへ案内していただきました



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グラスがメインの前庭のデザインはクリストファ・ブラッドレイホール氏


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すくっと伸びた美しいグラスに魅せれます


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秋のシーンを見てみたい

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グラスとアリウムのコンビネーション、真似したいな

時間切れとなり後ろ髪ひかれながらさよならです


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期待以上のお庭に心を奪われました

到着した時はここでジョン氏の奥様がお迎えくださった
今年でもうこのお庭を見ることができなくなると思うと去るのが名残惜しかった
吉谷先生の後ろ姿も寂しげです


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by yokolotus | 2019-07-21 19:06 | イギリス | Comments(0)

6月11日(火)
⑦The Manor House , Upton Grey
ガートルード・ジーキルのデザインを35年もの歳月をかけて
最も忠実に再現されたガーデン

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現在のオーナー、ロサムンドさんがお迎えくださいました。
1984年にこの地に住まわれた時は荒れ果てた状態だったそうです。


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息をのむ美しさのガーデンが目に飛び込んできました。


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ハウスの前に広がるフォーマルガーデンをまずは上から臨みます


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カリフォルニア大学バークレー校に残されていた庭の設計図を手に入れられました
この広大な屋敷と庭を忠実に再現していくなんてなんという情熱でしょう!!



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ハウスからフォーマルガーデンへバラのアーチをくぐって降りていきます


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階段を下りてハウスを臨みます


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セントランサス ルブラがとても魅力的


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ラムズイヤーの縁取りが効いて
シャクヤクがなんて可愛く植栽されているのでしょう!!



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年月を経た自然石の花壇にはカンナ



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この平石の塀や階段は少しは残されていたのでしょうか

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頂いた資料にはボーダー毎に植物名が記載されていました
ご自分の好みではなく、ジーキルが選んだものを植え続けるって凄いことですよね


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フォーマルガーデン横にはゲラニウムの咲く小道です


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生垣の外の部分にはパープル系の宿根草の植栽です


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鶏小屋のスペースもあります
井戸もいい感じですね~ジョウロもいっぱい!!


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生垣が植物を引き立たせます


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こんな可愛いコーナーも♪


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芝生に生垣はイングリッシュガーデンには欠かせない要素ですね


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歴史を感じる門扉です、足元の植栽もダイナミック

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芝生の階段なんて初めてみました


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これだけのガーデンを忠実に再現し美しく維持していく情熱と努力にただただ感動しました


サイトもあります
https://www.gertrudejekyllgarden.co.uk/


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by yokolotus | 2019-07-20 16:51 | イギリス | Comments(0)

6月11日(火)
⑥Mottisfont's Walled Rose Garden

1970年代グラハム・トーマスが希少で美しいバラを絶滅の危機から救い
この夢のような庭園を造りました(リーフレットより引用)

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一番のフォトスポットのベンチなので人が映り込まないで撮れた奇跡の一枚
(大袈裟かな)


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ボーダーの縁取りはラベンダー、一週間後位が開花時期でしょうか


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この辺りは白~ピンクの優しい色合いで


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乙女チックになる夢のような花園です


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やはり芝生が宿根草の美しさを引き立たせますね


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アリウムの高さがもう少しあったらいいのになぁと独り言(^^;


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壁で囲まれたローズガーデン、どの角度から撮っても美しい


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雨が降ったり止んだりの日で空も暗いけれどガーデンは一番美しいシーズン


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スカビオサのようなレモン色の花、可愛かった。大きすぎません?!


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宿根草も多く植栽されています
近年イギリスでも多くなったオーガニック栽培、ここもです


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美しくて何度も通って写したみたい
こんなシーンがやはり好き♪





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この噴水がローズガーデンの中心です


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奥の方にも少し雰囲気が違うコーナーがありました


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まだ若いコーナーかもしれません、好きな色のバラが絡んだアーチです


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Blue Magenta
こんなにいっぱいのバラがあるのにネームタグで確認しても一つとして育てたことがあるバラがなかった(--;
バラは奥が深すぎる!!でも美しいシーンに魅了されました

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ポタジェも素敵に整列されて美しい


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ローズガーデンの入り口にはこんな可愛いお家



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2000エーカーもあるというモティスフォント
1エーカーはサッカーグラウンド一個分だそうですが、、、


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邸宅前のノットガーデン


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邸宅内は時間無くなって行けなかった


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澄み切った川もとてもひんやりとして美しかった、散策コースも整備されています



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by yokolotus | 2019-07-19 16:34 | イギリス | Comments(0)

6月10日(月)
⑤Sussex Prairie Garden

ピート アウドルフ氏の影響を受けて2008年から造り始めた個人庭

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ガーデンに着く前には可愛いバードハウス

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イラストも可愛いチケット売り場、RHS パートナーガーデンなのですね

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この日は用意していただいていたピクニックランチをカフェでいただきながら
オーナーのポーリーさんから説明をお聞きしました

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案内図に→あったのね(^^;
実際はどう回ったのかわかりません、とにかく広かった!!



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フロミス ルッセリアナどこまでもー

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少し丘になっていて見渡せます
何種類のグラスがあるか分からないくらい多くのグラスが植栽されています

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銅葉にピンクの花の背が高いタリクトラムがあったのだけど
多分この写真の右側のかな
 Thalictrum elin


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ペンステモン

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フォルムの違いが面白い


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エントランスの看板は写し損ねたけれど、そこかしこにバイソンがいます(^^)


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この日はかなりの雨量だったのにガーデンではスプリンクラーで水やりしていました
それまでは降らなかったようで雨だけでは足りないのだとか

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全てが大きな固まりで植栽されていますね

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ベロニカストラム レッドアロー
For sell here


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気になった黒軸のチョウジソウ
Amsonia tabernamontana var.saliciforia らしい


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グラスの間にアリウムが咲いていたようです
この時はすでにシードヘッドでした

きっと見落としたところもあると思われますが
気温も低く傘をさしていても足元は濡れてしまいました

夕刻ウィンチェスターに着いて自由行動でした
まずは冷えた体を温めたくてレストランに入り夕食をとり
少しだけ散策しました



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by yokolotus | 2019-07-17 16:17 | イギリス | Comments(0)

6月10日(月)
この日は一日中雨が降る寒い日でした

④Perch Hill Farm & Sarah Raven's Cutting Grden
吉谷先生がイギリスにお住いのころから憧れていらっしゃったサラ・レーブンさん
先生の長年の夢が叶った今回の訪問!しかもOKが出たのは出発直前ですって!!
ブリリアントなカラーの世界感に酔いしれました。

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広--い、この手前でバスを降りて向かいます


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ゲートの内側に絡まるクレマチス


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雨で綺麗な写真が撮れなかったのがとても残念、ここだけでも色使いに魅せられました



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上の写真の反対側から臨みます、シックな葉色の組み合わせにキュン♪



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真っ黒なニコチアナ、重厚なコンテナに



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いくつかある建物の裏側ですが、
細部にもこだわりがちりばめられていて写真撮らずにはいられない



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Dutch yard



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何気なく置いてあるような一鉢が素敵です


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どんどん進んでいくとドライフラワーが飾られた贅沢なスペースも




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Cutting garden のエントランス


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一角には可愛い小屋



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甘すぎないピンクの色使いが絶妙です



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夢中で歩き回って少し身体が冷えてきたのでGreenhouseへ



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ケーキとお茶が用意されていました


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カップもお皿も素敵♪
ゆっくりお茶時間



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なんておしゃれなディスプレイ
種と一緒にお花が可愛いフラワーベースに挿してあるのです



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ショップも素敵な品がいっぱい!!



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レジの後方も素敵すぎます



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見忘れたところがないかもう一度スロープを降りて歩きました


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この色使いがやはり素敵です



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こんなメドウの世界も広がっていました

ゆっくりと過ごせたパーチヒル、
雨が降る中でしたが素敵な時間を過ごせて幸せ気分



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by yokolotus | 2019-07-15 14:27 | イギリス | Comments(0)

宿根草花と球根で庭作り


by yokolotus