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頂き物がいっぱい

今日は朝からシトシト、久しぶりにしっかり雨が降っています。

今庭では頂きものの花がいろいろ咲いています。
6月にお会いした時に種蒔き名人のももままさんからいろいろ頂きました。
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ジニア・レッドスター。
寄せ植え鉢の中程にちょっと強引に入れ込んだのですが、予想をはるかに越えた草丈だったので、後方の支柱にもたせ掛けていい感じに咲いています。

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一番目の写真は今日の様子ですが、少し花色がシックになってきていますね。咲き初めはもう少し明るめですよ。どちらもいい色♪


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ヒビスカス・アメジスト
2ポット頂いて同じ鉢に植えたけれど、一つだけ大きくなりました。一日花で早朝から咲いて、お天気がいいと午後にはしぼんでしまうので、朝の撮影が必須です(^^;この日はこれまで一番花が多かった。

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花は直径6cm位かな。白と紫のツートンカラーのお花が可愛いですよ。
昨年も苗を頂いたのに種採りもせず、今年は見れないと思っていたら、今年又苗で頂いちゃいました。ももままさん、いつもありがとう~


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夕顔は紫さんから苗を頂きました。夕顔ですからね、夕方咲くのですが、朝に庭に出て、しぼんでしまってる前日咲いた花後で開花に気づきました。
ガレージ横のバラの枝に絡んで登っています。後方の緑は今年6月初旬に強く剪定して、新芽がいっぱい出てきたハーデンベルギアです。
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もっと大きく開いた写真とれなくて、ごめんなさい。


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黄色い小さい花のサンビタリアと紫色の極小ペチュニアも友人からの頂き物。

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花径が1.5cm位のとっても小さいペチュニアだけど、花付がよくて次から次によく咲いています。可愛い♪


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息子からの苗も寄せ植えにしました。黒っぽいコリウスが効いてシックな感じになりました。

左の鉢は去年苗を頂いた沖縄スズメウリ。可愛い実がなりますよ。去年いっぱいなった実をあちこちに置いていたら、いっぱい発芽してくれたので、地植えにしたりお嫁にだしたりしています。これは鉢え植えで育てているもの。
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私好みの珍しい品種を選んでくれたようですよ(^^)。
ビンカは京風車 ぎおんですって、花の形がシャープです。暑さに強いポーチュラカも斑入り葉に赤みがさした素敵色です。

庭の水やりをしてくれるうちに私の好みも何となくわかってきたのでしょうかね。耐寒性のないものは選ぶのを辞めたともいっておりました。
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by yokolotus | 2013-07-29 15:30 | | Comments(6)

ついにこの日が・・・

60年前のこんな暑い日に母は私を生んでくれたのかーと、今朝は両親の写真に花を供えながら故郷に思いを馳せました。
そう、今日で私もついに還暦に(^^;
とはいえ、夫は仕事でいないし、いつもの一日と変わりないのですが、お昼頃から嬉しいものが届き始めました。

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こんな豪華な花束♪

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イギリスで手に入れたという素敵なカードを添えて、yokkoさんが贈ってくれました。ありがとう~~


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姉からは毎年手作りの服です。本当にいつも感心します。妹からはグリーンのブラウスとお菓子も。最近私、グリーンに縁がありますよ。
二人ともありがとう♪



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夕方帰ってきた息子は花苗を抱えてきました。珍しい品種を選んでくれたみたい。明日植えこみましょう~


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ケーキは用意しましたよ。実は今日は息子の誕生日でもあったので、暑い日に私も生んだのですね(^^;
あっ、でも当時は札幌に住んでいたので、こんな厳しい暑さではなかったですね。誰も知り合いがいない北海道での初めての出産だったので、早めに九州から母が手伝いに来てくれていたけど、予定日を過ぎてもなかなか生まれなかったのであちこち出掛けたものです。

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恥ずかしながら、初妊婦姿。セピア色になってしまってますが・・・
これはクマ牧場かな?子熊はこんなに近くにいたのかしら?!ビックリ。

花が好きだった母の希望でショウブ園も行ったのですが、満開でとても綺麗だった事を今でもよく覚えています。札幌では7月が満開で驚いたものです。
八紘学園花菖蒲園に行ったのかな。

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満開のショウブ園にて、計算したら母この時56歳でした(^^)
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by yokolotus | 2013-07-27 23:04 | 家のこと | Comments(12)

ブルー&イエロー花壇

今はほぼ黄色だけのブルー&イエロー花壇です。今はルドベキア花壇になってます(^^^;
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暑い夏でも元気なのはルドベキア・タカオ。夏の間中咲き続けるこの花はありがたい。毀れ発芽でどんどん庭にふえるので、あまり広がりすぎないように注意が必要なくらい。

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唯一ブルー系で咲いているペチュニア。名前はタグがどこかへいってしまって分からないのだけど、とても優秀な花付。5月初旬に購入して鉢植えですが、何度切ったか忘れるくらい、切り戻して咲いています。これもイギリスに行く前に地際5cm位に切って置いたもの。色も華やかでとてもお気に入り。そうそう、押し花にしたら、それもとても素敵だった。

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葉が銅葉のクロコスミア・ソルファタラも咲いています。緑葉のオレンジの花が咲くクロコスミアは良く増えるけど、この銅葉君がここで増えてくれたら嬉しいのだけど。

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銅葉のメギが隠れてしまうほどルドベキア・タカオがいっぱい咲いています。

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反対側の足元ではコレオプシス・ムーンビームも可憐に咲いています。
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by yokolotus | 2013-07-26 10:12 | | Comments(0)
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今年5月のキャリエール。
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東側壁面に誘引されて、今年で6年目。今年は花数が少な目かなと感じていました。


イギリスから帰ってきて数日経った頃から、なんだか葉の色が少し変だな~と気がかりだったキャリエール。テッポウムシにやられたのかと足元をみてもおが屑はないし???
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ついにこんなに変色してしまいました(--;

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原因が分からないから、何も処置が出来ないのだけど、そのまま枯れて落ちてゆく葉をおいていてもしょうがないので、剪定しました。
ふとここで気づいたのですが、ここ数年シュートがでていないようなのです。

暫くこのまま様子を見るしかないですね。


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暑い中ジュード・ジ・オブスキュアが数輪咲いています。
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by yokolotus | 2013-07-25 10:35 | バラ | Comments(4)

イギリスの旅 四方山話

イギリスの旅のレポートは昨日で終わりましたが、書き忘れた事がでてきて、おまけの記事です(^^;

今回初イギリスの旅で、私たちが参加したツアーは
ワールドブリッジ社の「東イングランドの名園を訪ねる旅8日間」でした。

そして、現地ガイドさんは木島タイヴァース由美子さん。
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英国政府公認観光ガイドの資格であるブルーバッジを取得して30年以上にもなるベテランのガイドさんでした。そのガイドぶりに旅行中常に感心し、感動し、感謝していました。

ご自身のブログ From London With Love
ヴァージンアトランティックのサイト 観光ガイドの目から見たイギリス 
どちらも読み応えがある魅力的なブログです。

参加した11名の中でも繰り返し参加されている方もあるくらい、何度もお願いしたくなる魅力的なガイドさんだったのです。旅行会社の日程表もゆったりで良かったけれど、この旅の満足度には木島さんの力が大きく影響している事はいうまでもありません。

旅行に参加するまでは全然知らなかったワールドブリッジ社でしたが、ガーデニング好き、イギリス好きの人達が満足する旅を提供してくれるところだと思いました。
プライベートの旅にも親切に相談に乗ってくださいますので、イギリス旅行を計画中の方は一度サイト覗いてみてくださ~い。


イギリスは何度も行きたくなる、癖になるところとか(^^;
まだまだ訪問したいガーデンは無数にあるイギリス。
今回行ったところをチェックいたしました~~
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赤は宿泊したラベナム(下)ノーリッジ(上)
青が訪問したガーデン

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赤は宿泊した(上から)ノーリッジ、ラベナム、ロンドン。
イギリス(北部を除く)全体でみるとマーキングしてある場所はイングランド東部だという事がわかると思います。
ハンプトンコートはロンドンの南西。
この地図にこれからどれくらいマーキングできるでしょうか~

イギリスの通貨は£。
昨年ドイツイタリアに旅行した時は€1がおおよそ100円だったので、楽だったのですが、今回は£1≒160円で計算しないといけなくて、大変。
それも紙幣はともかく、コインの種類が多くて(--;
買い物の時はコインを皆だして、お店の人に取ってもらう事が多かった。
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£2、£1、p50、p20、p10、p5、p2、p1と8種類もあります。

因みにドイツでも経験したけど、駅にあるトイレは有料です。ウォータールー駅ではp30でした。コインを持ってないと公衆トイレに入れないのでここは注意ですね。




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イギリスから持ち帰ったお土産、頂き物の冊子などなどこれで全部(^^;
自分への買い物は訪問したガーデンのショップなどで着々と出来たものの、家族や友人などへの買い物はロンドンへ着くまで殆ど出来ていませんでした。でもロンドンのホテル界隈をお散歩して、買う事ができました。
そして最後はヒースロー空港の免税店で、いろいろ買えて良かった。
旅の最後の空港の免税店での買い物も楽しいですね。


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紅茶缶に書いてある文字。KEEP CALM AND CARRY ON
旅の途中でyumyumさんがよく見かけるこのフレーズはいったいどんな意味?って疑問を持たれたのです。同じところ訪問していても、そんな事にはいっさい気づかなかった私(^^;英語がイラストにしか見えないのね。

これがなんと英国人気質を語るに素晴らしいフレーズだったのです。
きっとyumyumさんがその事も記事にしてくださると思いま~す。ご存じの方いらっしゃるかな?ご存じの方は相当の英国通でしょうね。

ホテルからヒースロー空港までお世話になった日本語アシスタントの方がバスの中で出発までの流れ等を説明され、イギリスのチーズも美味しいと紹介してくださったのがこれ。
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STILTON CHEESEブルーチーズです。夫へのお土産。美味しいと好評でした。

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やはり空港のHarrodsで見つけた可愛いエプロン。娘たちとお友達におソロで買って送ったら、早速写メしてきたので、おまけに載せましょう(^^;




旅のレポートを綴っている間に、我が家の優秀だったバラ・マダム・アルフレッド・キャリエールが大変な事に!!
 
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by yokolotus | 2013-07-24 13:03 | イギリス | Comments(6)
2013年7月11日

このツアー、ロンドンでは一日自由行動となってた11日はハンプトンコート・フラワーショーに行きました。

実はオプショナルツアーも用意されていたのですが、4人だしハンプトンコートは地下鉄と列車利用で行き易い場所だったので、自分たちで行く事にしました。

まず、ホテルから地下鉄ボンドストリート駅まで歩き、窓口で1Day Travelcardを購入。
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£16.4
平日の9時30分以降利用のチケットはもっと安いのですが、早い時間から行動したかったので時間制限がないエニタイム・ゾーン6まで乗れるカードにしました。
いちいち切符を買う必要がないので便利です。自動改札に入れて戻ってきたものを受け取り通ります。時々自動改札で感知しない時がありましたが、その時は係員さんに見せます。

地下鉄でウォータールー駅まで行き、ハンプトンコートへ行きが出ている列車に乗りかえます。
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ハンプトンコートが終点です。朝は涼しかったから気にならなかったけど、この列車冷房はありません。帰りは暑かったなぁ。

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日本語表示もある案内板でしたよ。

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テムズ川にかかる橋を渡ります。テムズ川遊覧の船も出ていたり、喉かな雰囲気。

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ハンプトンコートへの入り口は橋を渡って少し進んだところにありますが、ショーの会場入り口はテムズ川沿いに進みます。すると左手にフェンス越しで見えてきたのがこれ。綺麗に整備された庭と奥にはハンプトンコートパレスの一部です。

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ショーのチケットはyumyumさんがネットで直接RTSに予約してくれていたので、このチケットブースで本券にしてもらいます。yokkoさんと二人に任せて、待機中(^^;


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エントランスは随分可愛い雰囲気でした~

開園の10時を少し回っていた頃だったと思うけれど、会場は既に人・人・人。入り口からショーガーデンが並んでいます。
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しょっぱなから黒っぽい植栽?!ちょっと和のテイストもありますね。

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緑の中に銅葉が輝いて見えたこの植物。気になってデザインされた方に名前教えてもらいました。アンジェリカ・ギガスというもの。日本でも手にあいるみたい。育ててみたいけど、関西の暑さ、大丈夫かな?

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日差しがきついのと人が多いので、写真が綺麗に撮れていませんが、これは半分陰になってますね(--;好きな雰囲気の植栽。

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銅葉の植栽がとても多いように感じましたが、ここは3つのエリアに分かれていて、これはブラックのコーナー。左奥にホワイトのコーナーが写っています。

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ブラック&ホワイトのコーナー。
ショーガーデンの植栽は花期が違うものが組み合わされているので、そのまま取り込むことはできないけれど、ショートしてみるととても素敵でした。

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ここは数年前の国バラの吉谷さんの庭に少し似てる?リビングルームのようなデザインだったからかな。グリーンの中にパープル系とブラックの植栽が綺麗。

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少し広いお庭のデザイン。ホワイトとパープルを基調にしたガーデンはやはり爽やかで素敵です。

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大きな鉢植えのギボウシがいい仕事していますね。

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グラスがとても印象的な庭。グラスは他のところでも多く使われていましたね。


ショーガーデンの他にはガーデニング資材関連のお店が出店されています。

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RERWOOD STONE ガーデンルームやシェッドなど造る会社のようです。素敵ですね~~

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オベリスクも日本では出会えないようなデザイン。トップが葉の形をした支柱なども素敵ですね。
ショーガーデンでも本物の花?とカン違いするようなものが使ってあったので、この手のものもイギリスでは豊富にあるのかもしれませんね。

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これは芸術品ですね~~インパクトがあってとても素晴らしかった。

ガーデニング関連グッズを販売しているショップになかなか出会えなくて、うろうろしていたら、やっと見つけてお買い物する事ができました!!

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BRADLEYSのレザーエプロンと麻ひもレザーポーチにバッグ(右上)です。これ日本で買うとお高く、イギリスでも革製品ですから、それ相応のお値段なのですが、なんと、ショップの横の方に箱の中に無造作に入っていた訳あり品?!の中から選びましたので、ちょっといえないくらい嬉しいお値段でした~~このお買い物できた時点で、このショーに来た甲斐があったというもの。

左側のバッグは2013年ハンプトンコートフラワーショーのロゴ入りバック。記念にお買い上げ。


この日は朝は寒いくらいだったのに、日中はだんだん気温が上昇して、かなり暑い日になってしまいました。
予報では雨マークもでていたので、帽子は待たなかったから、日に焼けてしまいました~

雨が降るより断然いいのですが、気温は想像以上に暑かったイギリスでした。
旅レポートはこれにて終了です。
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by yokolotus | 2013-07-23 21:10 | イギリス | Comments(8)
2013年7月10日(水)

マニントンホールから西へ。ノーフォークの象徴とも言われているラベンダーファームへ。
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看板の下の植栽。セアノサス、やはり可愛いですね~

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一面に広がるラベンダー畑を想像していたので、えっこれだけ?!って思ってしまいましたが、ここではガイドさんの説明を受けて実際ラベンダーの香りを楽しんだりする観光農園的な施設でした。
広大なラベンダー畑は別の場所にあるそようです。

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それも紫のグラデーションが素敵な空間が広がっています。

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ガイドの紳士もラベンダーカラーのシャツにネクタイでオシャレでしょ。

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精油を抽出する昔ながらの機械。今年はラベンダーの収穫が遅れているそうで、この日はローズマリーが抽出されていました。

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ショップはとても品揃えが豊富でしたよ。カフェもありますが、時間がないのでここでのティータイムはなし。

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ラベンダー以外の植栽もありますよ。銅葉にピンクの花が素敵な西洋ニワトコの銅葉品種。サンブカス・ニグラ・ブラックレース

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ハーブガーデンもあって、それぞれの効能も書いてありました。



この旅で一番北まで来たこの日は、この後ロンドンへ戻ります。約200km時間で3時間半くらいだったでしょうか。
高速道路を走りながら遠くにロンドンの街並みが見えた時は、ワクワク。
車窓から撮った写真は皆ブレブレでお見せできるものがありませんでした(--;
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by yokolotus | 2013-07-22 21:07 | イギリス | Comments(0)

ロンドン

2013年7月10日(水)

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イギリスにきて、ずっと東イングランドの村を旅してきましたが、昨晩ロンドンに戻って来て、さっそく都会の賑やかな街に繰り出しました。

ここはハンギングバスケットで有名なパブTHE CHURCHILL ARMRS。

写真撮影の後、今回一緒に行った仲間四人でロンドン初ビールで乾杯しました。


7/21追記
このパブ、中はタイ料理屋さん。ちょっと意外でしたが、とても込み合っていたので人気のパブのようです。暫く待って席について、お馴染みお料理シェアしていただきました。美味しかったですよ~
久しぶりにご飯ものも頂けたしね。



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ここがロンドンで2泊したシスル・マーブルアーチホテルです。地下鉄セントラル線マーブルアーチ駅からすぐの好立地のホテルでした。

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これが、マーブルアーチ。大理石で出来た凱旋門で、もともとはバッキンガム宮殿正門として建てられたのですが、ヴィクトリア女王時代の宮殿改築(1847〜1850年)のとき、「狭すぎて王室公式の馬車が通れない」との理由からこの地への移設となったそうです。
2階建てロンドンバスもひっきりなしに通るオックスフォードストリートです。


パブへはホテル前からタクシーで向かいました。
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実際に乗ったタクシーではないけれど、ロンドンのタクシーは殆どこの丸みを帯びた可愛い型の車です。
これは翌日ホテル周辺を散歩した時に見つけた広告ペイントされたもの。向かいに停まってるのもタクシーですね。上のランプがオレンジに点灯していらた空車です。
黒い広告なしのタクシーが多いなか、これはとても目を惹きましたよ。運転手さんが乗ってらしたので、少し遠慮気味に後方から撮影したけど、降りてきて微笑んでくれましたよ。正面からちゃんと頼んで撮ったらよかったわ(^^;

パブまでは地下鉄でも3駅ほどの近さで地図上は真っ直ぐ西へ行けばいいと思ったけれど、結構右折したり左折したり、遠回りされてるのかな~と思ったりしたけど、一方通行や侵入禁止などあったためみたい。料金はチップを含めて£12でした。帰りも全く同じ料金でした。

四人いると安心ね。初タクシー体験も楽しかったわ。



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イギリスでは本当によく見かけたハンギング。パブが並ぶ通りでも綺麗なものいっぱい見たけれど、写真撮れてなく、これ位でした(^^;

いよいよこの旅のレポートも終わりに近づきました。
次回はハンプトンコートショーです。









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by yokolotus | 2013-07-22 13:02 | お出かけ | Comments(6)
追記しながら、少しずつイギリスの旅レポート綴っています。
分かりづらいので、更新したものを上に持ってくることにします。


2013年7月9日(火)

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旅の4日目。
今日も快晴。昨日までの暑さから比べると、陽は出ていても、とても過ごしやすい爽やかさです。イギリスにやってきたのを実感します。
オールドローズの専門店 ピーター・ビールズ・ロージズで、ガーデン ガイドツアーに参加しました。

バラはもう増やさないと心に決めたのに、こうして実際素敵なバラを見ると、又欲しくなってしまいますね。


7/18追記
3泊したラべナムのスワンホテルはサーフォークにありますが、更に北のノーフォークへ向かいます。
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オールドローズの専門店ピーター・ビールズ・ロージズです。

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流石にバラの専門店。バラが旺盛に咲いています。今年は咲き初めが遅かったそうなので、今が満開の一番いい時だったみたい。

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ガーデンに入る前の事務所や小屋やなどにも素敵に誘引されていますね。

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ガーデンツアー・ガイドのイアンさんです。勤続35年だったかしら、ここで奥様とも出会われたとか。
鉢植えと地植えのバラの育ち方の違いとか・・・ここでは何の説明だったかしら?
段々記憶が無くなっていってます。最後までレポートできるでしょうか~

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クレマチスも綺麗でしたよ~
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大きな木に登っていってるのはポールズ・ヒマラヤンムスクです。やはり、このバラの勢いは凄いのね。


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イギリスでは車椅子でガーデン巡りされている方を多くみました。


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一枚目の写真の上へ我々も登らせてもらいました。上からの眺めはガーデン全体を眺めれれて素晴らしいです。
この構造物はチェルシーフラワーショーにだされたものだそうです。


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バラ以外の季節も楽しんでもらえるよう宿根草のガーデンもあります。
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新しいバラの紹介やバラの香りの話。作出の方法なども説明してくださいましたよ~~いつか参加者のお名前のバラが出てくるかも(^^)

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帰りには駐車場に停まっていました。可愛いですね~こんな車で走っていたら注目されますね。
もちろん皆で記念撮影しましたよ♪





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頂いたバラをカタログに挟んできました。何とか綺麗に出来ていましたよ。 ガイドのイアンさんが説明しながら使いやすいよと勧めてくださった鋏もお買い上げ。



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by yokolotus | 2013-07-21 21:02 | イギリス | Comments(2)
2013年7月10日(水)

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広大な敷地あるマニントンホール。現在もお住まいになっているので、ホールの中は非公開でしたが、ホールの周辺には自然を生かした心が安まる様々なガーデンがありました。
驚いたのは廃墟のチャペルに案内された時です。まるでシーズンズのチャペルの遺跡かと勘違いするほど。
ポールスミーザー氏はここを再現されたのでしょうか?
帰国後に写真追加いたしますね。

ランチもここのカフェで美味しいサンドイッチをいただき、ゆっくりと贅沢な時間を過ごしたのでした。

7/20追記
振り返ると今回のイギリスの旅でベス・チャトーガーデンの次に私の心に残っていたガーデンはこのマニントンホール&ガーデンでした。ここではたっぷりの時間があって、写真もいっぱい撮れていました。

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入り口です。綺麗に刈り込まれた緑の塀は何でしょう。

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広大な敷地ですが、まずはホールの方へ。小さな橋の周辺にはイギリスでよく見かけた赤い花。セントランサス(英名レッドバレリアン、和名ベニカノコソウ)が満開です。

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小屋がとても素敵。こんな屋根の色がいいなぁ。植栽は遠くから見ただけなのでバラの名前も分からないけど。


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小屋から続くレンガの塀に芝生。こんなお庭は作れないけど、やはり芝生の庭は目に優しいのでしょうね。みているだけで癒されます。

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歴史ある建物は風格が違いますね。ホール全体にもバラやつる植物が這わせてあります。ここのバラは前日に行ったピーター・ビールズのバラのようです。
出来ればホール内を、ほんの少しでいいから、みたかったな~

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スタッフの方に説明をうけていたら、オーナーのウォルポール夫人がいらっしゃって、ご挨拶してくださいました。日本のツアーが来ることが珍しいそうです。ガイドの木島さんはレディ・ウォルポールと紹介されました。貴族夫人への呼び方のようです。

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ホールから見た正面には芝生と池、その奥にも植栽が広がっています。どこまでも手入れが行き届いたガーデンです。

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ホールを取り囲むように配置された水場の外側にはこんな葦でしょうか、自然いっぱいの景色が広がります。

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一人で歩いていたらきっと道に迷ってしまうでしょう~~ずっと奥にもあるけれど、ひとまず説明をうけるために垣間見ただけ。

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次に案内されたのはテーマ別に植栽されたガーデン。バラが多く植えられています。

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トレリスに誘引してあるバラはピーター・ビールズ・ロージズでみた可愛いアプリコットのグラデーションのバラのようです。

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レンガ塀には白いバラが引き立ちますね。

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バラだけではありません、宿根草もたっぷりと植えてあります。ゲラニウムはどこでも大株です。

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なんて素敵。このワンシーンだけでも自分の庭に再現できたらなぁ。バラだけでなく宿根草の活き活きとした植栽にとても惹かれます。

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このガーデンは子どもたちにも人気で、それは小屋や写っていませんが植栽で作ったトンネルなどがあって子どもたちが遊べるようになっています。

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トワダアシのような斑入りのグラスがあるここも好きな雰囲気。


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広大は敷地を横切って次なるガーデンへ。どこまでも続く道~~

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一旦敷地横の車道を横切ると「チャペル ガーデン」の案内板があります。

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森の中を歩くと突如現れた門。

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廃墟のチャペルです。そう、ここが宝塚ガーデンフィールズにあるシーズンズのチャペルの遺跡に来たのかとカン違いするほど似ていた場所です。
シーズンズの庭を造られたポール・スミーザーさんはイギリスの方だから、廃墟のチェペルのイメージはあるのでしょうね。いつかお会い出来たら、聞いてみたいです。

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内の雰囲気がもっと似ているかも。ここにバラを這わせたらそっくりですね、きっと。

この周辺は春にはイングリッシュブルーベルが咲くそうなので、いつか本場でもみたいものです。

シーズンズで来年からブルーベルが見れるか、とても厳しいようです。


ランチタイムになりました。
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大木が植えられた芝生広場を横切ってカフェの方に戻ります。

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カフェの壁面にもいろいろなバラが誘引されています。そういえば近くによって見なかったなぁ(^^;
マニントン・ランブラーという可愛いバラがあったはずなのに。


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私がいただいたのはサンドウィッチ。アボガドやハムをここで焼かれたパンで挟んであります。とっても美味しかった~~

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少しずつ頂いたスコーンもとても美味。盛り付けもオシャレですね~
コーヒー党の私もここではイングリッシュティと共頂きました。

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背景が綺麗でとても綺麗な写真撮っていただいたので、これも載せちゃいます。

おしゃべりしながら素敵なガーデンをみながら、カフェで過ごす至福の時間でした。そろそろ集合時間。


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集合場所へ向かう途中にも素敵なシーンがあります。アルケミラモリス、本当に素敵ですね~


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可愛いな~こんな花壇も造りたくなりました。




MANININGTON GARDENZ
open 
May-Serptember Sundays 12 noon-5pm
June-Augaust Wednesday, Thursday&Friday 11am-5pm
Adalts £6.00

Norwich NR11 7BB



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by yokolotus | 2013-07-20 10:49 | イギリス | Comments(0)

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by yokolotus